納期目安:
01月30日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
こちらは江戸時代から明治時代にかけての**鏡蓋根付(かがみぶたねつけ)**です。
提げ物(印籠や煙草入れなど)が落ちないように帯に挟む、いわば江戸時代の「スマホストラップ」や「キーホルダー」のような役割を果たしていました。
木製の本体に、人物の細密なレリーフが施された金属製の円盤(鏡蓋)がはめ込まれており、当時の職人の高い技術が感じられる逸品です。長い年月を経てきたことによる木部のひび割れや、金属部の古色もまた、この商品の歴史を物語る味わいとなっています。
現代ではコレクターズアイテムとして、またお部屋のオブジェや飾りとしてもお楽しみいただけます。
【】
種類: 鏡蓋根付
素材: 木、金属(銅や真鍮など)
サイズ: 直径 約5.6cm / 厚み 約1.6cm (ご自身で計測してご記入ください)
状態: 経年によるキズ、汚れ、ひび割れあり。状態は画像にてご確認ください。
【注意事項】
古い骨董品のため、状態をご理解いただける方のみご購入をお願いします。
ご不明な点はお気軽にコメントください。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|

オススメ度 4点
現在、0件のレビューが投稿されています。