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■商品説明
品名: 豊川張子「おころりん」
作者:内藤武人
材料: 張子
サイズ:高さ約8.5センチ、幅約7.5センチ、奥行き約7センチ
入手:1998年
付属品:箱なし 、説明書コピー
説明: 豊川張り子の発祥は文化・文政(1804年ー1830年)の頃豊川の内藤助十という人が冬の農閑期に収入を得るために作り始めたと言われている。以来内藤家が作り続けてきた愛知県でももっとも古い張子の一つで、古き良き郷土玩具の代表的存在。
五代目内藤武人氏は2003年2月に 享年101歳で亡くなられ後継者の 内藤武子さんは寡作の為現在は事実上廃絶したと考えられている。
豊川張子は日本の三大稲荷として知られる愛知県豊川市の豊川稲荷社の参道で売られてきた。狐面のほか、鍾馗面、福箕、女だるまのおころりんなどに代表される。
「おころりん」赤い布で子供を包んだ小さな女だるまで、子どもが誕生すると丈夫に育つようにと買われていた。整理中のコレクションからの出品です。
■状態:箱で保管していたので本体は概ね良好です。しかし中古品のため、経年による多少のよごれ、傷みはご了承ください。
■備考:写真でご判断され、あくまでも中古品であることをご了承された上でご注文お願い
いたします。 ノークレームノーリターンでお願いいたします
■#Tamaji郷土玩具 他の郷土玩具も出品しています。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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